‘体’ カテゴリーのアーカイブ

レーシックを受けて強くなる

2011年7月19日 火曜日

ホームセキュリティの会社に勤めてるって言うと、何かあったら現場に駆けつけて犯人を捕まえる、
なんてイメージがあるみたいですね。
なんで女子の私がそんなことをすると思うのか不思議なんですが…。
この細腕でそんな事出来るわけないじゃないですか(笑)

今後は合コン行っても会社の受付って言います。
嘘ではないですから。

セキュリティって言っても、実際は公園のパトロールとかビルの巡回とか、
男性だって犯行現場に行くような仕事は少ないんですけどね。
私の場合もビルの受付で人の出入りを管理したり安全確認をしたりって言う仕事が主なんですから。
これなら受付って言っておけばつまらない誤解はされないですよね。

それはさておき、今のビルに入ってからもう半年になるんですが、最近視力が弱くなってきて困ってます。
かなり人の出入りが多い複合ビルなので、不審者の見落としなんか無いように、見た目以上に気を張ってます。
犯罪や事故を未然に防ぐには観察力が大事なんですが、それと同様に視力も大事…!と思う次第です。

警備の方で同期の男性に、レーシックの感想を聞くと、レーシックを受けてからかなり調子がいいって言っていて、すごくレーシックが気になってます。
普段はコンタクト使用してますが、やっぱり目が乾くし、疲れると赤くなったりで見た目も良くないんですよね。

最終的にアドバイザーにキャリアアップを図りたいと思ってるので、精神的に成長する為にも体の状態を万全にしたいです。
うちの会社に限らず、前線で活躍してる人は健康を維持している人が多いですからね。

レーシック手術のメリットとデメリット

2010年6月2日 水曜日

レーシック手術の最大のメリットは、裸眼での生活が可能になるということです。

点眼麻酔で痛みも少なく、手術の時間も短く、日帰り出来るということも大きな魅力ではないでしょうか。

手術後は点眼や保護用メガネ、保護用眼帯などが必要となりますが、術後の視力回復も比較的早いと言われています。

手術の効果は半永久的に続きます。

手術の翌日、1週間後、1ヵ月後、3ヵ月後と、病院によって違いはありますが、定期検診を受ける必要があります。

視力と健康な目を保つためにも、きちんと検診を受けましょう。

コンタクトレンズやメガネが合わず、頭痛や肩こりに悩まされている人は、そういった悩みも解消するようです。

しかし、レーシック手術にも、デメリットはあります。

ドライアイの酷い人や、角膜の厚みが足りない人は手術を受けることが出来ません。

アレルギーや持病がある人も、断られる場合があります。

体が成長中であることから、20歳以下(病院によっては18歳以下)の人も手術を受けることができません。

また、稀に合併症や後遺症が起きる場合がありますが、適切な手術を受けた場合、そういった可能性は1パーセント以下となっています。

レーシック手術をした人は、パイロットになることが出来ませんので、注意が必要です。

レーシックに興味のある人は、メリットデメリットをよく考えましょう。